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コラム

2017年07月20日

「ミウルと夏休みの宿題(みうるとなつやすみのしゅくだい)」 その6

※この都市伝説(としでんせつ)にちょうせんするためには、『「ミウルと夏休みの宿題(みうるとなつやすみのしゅくだい)」その5』のコラムにのっている都市伝説をかいけつするひつようがあるよ!

 

都市伝説(としでんせつ)5でみつけた、パスワードをつかって、つぎの都市伝説のシートをひらいてね♪

パスワードつき ワークシート_都市伝説6

都市伝説5のクイズのかいせつは、これをよんでね!都市伝説6とおなじパスワードでひらけるよ!

パスワードつき 都市伝説5-クイズかいせつ

2017年07月20日

「ミウルと夏休みの宿題(みうるとなつやすみのしゅくだい)」 ファイナル

※さいごのものがたりを見るためには、『「ミウルと夏休みの宿題(みうるとなつやすみのしゅくだい)」その6』のコラムにのっている都市伝説をかいけつするひつようがあるよ!

 

都市伝説(としでんせつ)6でみつけた、パスワードをつかって、つぎの都市伝説のシートをひらいてね♪

パスワードつき エピローグ

すべてのナゾをときあかしたら、宿題提出用紙(しゅくだいていしゅつようし)にひつようなことをかいて、緑区役所地域振興課(みどりくやくしょちいきしんこうか)にわたしてね♪かぞくやきょうだいのばあいは、プレゼントをもらう人のかずだけ紙をかいて、本人がわたしにきてね!

(へいじつのごぜん8じ30ふんからごご5じ15ふんのあいだに来てね!)

宿題提出用紙(しゅくだいていしゅつようし)

宿題提出用紙(しゅくだいていしゅつようし)は、このホームページからダウンロードしていんさつするか、緑区役所地域振興課(みどりくやくしょちいきしんこうか)のまどぐちでももらえます。

2017年07月14日

【告知】夏休みは、ミウルといっしょに謎解き×探検!

ミウルだよ♪みんな、広報さがみはらみどり区版7月15日号はもうチェックしてくれたかな?

7月20日から、ナゾトキ×探検イベント「ミウルと夏休みの宿題」が始まるんだよ☆

このイベントは、このミウル公式ホームページのコラムページ上に提示されるナゾを解き、緑区内を探検して、ミウルと一緒に緑区長から出された宿題を解決するんだ♪

最後のナゾを解き明かしたら、先着で200名様にプレゼントもあるよ!みんな、7月20日を楽しみにしていてね☆

 

詳細はこちらから(相模原市緑区ホームページへ移動)

2017年03月30日

緑区の魅力を映像化!

こんにちは!緑区学生ライターを務めます、日本大学法学部、4年生の具志堅興哉と申します。法学部でありながら、大学では都市政策のゼミナールに所属し、全国のまちづくりについて研究を行っています!

そんな私は緑区のまち、自然、人などの魅力を伝える短編映像の祭典、緑区Shortフィルムフェスティバルの取材をさせていただきました。この事業は、今回でなんと7回目の開催! 2月4日(土)には応募された作品の上映会がサン・エールさがみはらホールで、2月27日(月)には作品の授賞式がMOVIX橋本で行われました。応募作品はドキュメンタリー部門、ドラマ部門、CM部門の3つに分かれており、その中から、大賞をはじめとする各部門の賞を決めます!賞の中には上映会の際に視聴した方の投票数で決める緑区民賞もありました!
結果発表の瞬間は、私までドキドキと緊張しました・・・。それでは受賞された方の声を聞いてみましょう!

大賞を受賞された石田歩夢さんの制作チームである辻下さん「夏場で暑い時期にチームの学生で撮影をしました。気持ちを込めて撮影をしたので良い作品になりました!」
We Love緑区CM部門の部門賞を受賞された門倉さん「青根という魅力ある地域を、楽しい映像で発信したいという想いから応募しました!」
緑区民賞を受賞された大沢の水博士(おさのみずはかせ)さん「地域の方にも撮影のご協力をしてもらったので、とてもいい作品になりました!」

今回の緑区Shortフィルムフェスティバルの作品は、中学生から大人まで幅広い層の応募がありました。受賞されたみなさん、おめでとうございます!!
受賞された作品は緑区のホームページで視聴ができます!どれも惹きつけられる作品、緑区の魅力が詰まった作品ばかりです!ぜひ、チェックしてください!

 

2017年03月22日

「第4回緑区いいね!グランプリ」受賞の澤田さんにインタビュー

今回の記事を担当したのは、法政大学3年の榎本未来です。緑区で生まれ育って20年、緑区とミウル愛が止まらない大学生です。緑区のまだ知らない魅力にたくさんふれていきたいと思っています。

みなさんは「緑区いいね!グランプリ」をご存知ですか?緑区で撮影した魅力的な写真から、WEB上で一般投票を行い、緑区の魅力を発掘・再発見する事業です。4回目となる今回のテーマは「癒しの緑区」。昨年12月に受賞作品が決定し、今回、私はグランプリを受賞した作品「緑のハート」を撮影された澤田さんにインタビューをしてまいりました!

見事グランプリに選ばれました「緑のハート」という作品は、429票の「いいね!投票」で36票を獲得しました。鮮やかな緑色の山の中央部分に深い緑でハート型が浮かび上がっているのです。とってもキュートなうえに見ていると癒されますよね。

澤田さんによると、畑で作業をしていた休憩中、ふと見上げたところにハートがあるのを発見し、スマートフォンで撮影したそうです。5年近く畑に通っていても気づかなかった発見に、心も体も癒されたとか。偶然気づいて撮影されたお写真ですが、実はいつでもこの緑のハートを見ることができるそうです!インタビューの際、秋に撮影されたお写真を拝見しましたが、紅葉の中に浮かび上がるハート型が素敵でした。春には桜が咲き、また違った表情のハートを楽しめるのでしょうか。場所は国道413号線の青野原小・中学校の周辺だそうです。青野原の豊かな自然にふれながら、緑のハートを探して歩いてみるのもいいかもしれません。

澤田さんも生まれ育った場所が緑区だということで、緑区のいいね!と思う部分を聞いてみました。ずばり、「緑が多く水や空気がきれいなところ」だそうです。澤田さんは、夏にはトマト・スイカ・ナス・トウモロコシなど、また冬には大根・白菜・カブなどの様々な種類の野菜を緑区内でつくっているそうで、自然に触れることで気持ちをリフレッシュできるそうです。

みなさんもぜひ、緑区の四季を感じながら、日常の中から緑区のいいね!と言ってしまうような瞬間をみつけてみてください!私もカメラを持って緑区のいろいろなスポットに出かけてみたいと思います。澤田さん、素敵なお話をありがとうございました。